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06月のイベント情報

特別公開「曹福寺の阿弥陀如来坐像」
時期:2019/4/13(土)〜2019/6/2(日)
〒917-0241 小浜市遠敷2-104福井県立若狭歴史博物館 
 若狭歴史博物館では若狭地域の仏像を広く紹介するため、定期的に展示替えを行っています。今回は、若狭町神谷(こうだん)にある曹福寺(そうふくじ)の阿弥陀如来坐像を期間限定で公開します。
 本像は曹福寺本堂の本尊として安置される阿弥陀如来坐像で、両手を腹前で定印(じょういん)に組み、左足を上にして結跏趺坐(けっかふざ)する姿です。
 像高は82.7?、ヒノキの寄木造で、丸く盛り上がる肉髻(にっけい、頭の上の隆起した部分)や、小粒に刻まれた螺髪(らほつ、粒状の髪の毛)、穏やかな表情、薄く滑らかな衣などの特徴から、平安時代後期の制作と考えられます。
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テーマ展「仏教美術ことはじめ お釈迦さまの美術」
時期:2019/4/18(木)〜2019/6/2(日)
〒917-0241 小浜市遠敷2-104福井県立若狭歴史博物館 
 難解なイメージのある仏教美術について、わかりやすい解説を交えながら尊像ごとに紹介するシリーズ企画。1回目となる今回は「釈迦如来」を取り上げます。
 仏教の開祖である釈迦は紀元前5世紀頃に実在した人物とされ、釈迦が説いた教えは仏教として今も広く信仰されています。誕生から涅槃までの80年間にわたる釈迦の生涯は「仏伝」といわれ、多くの経典に記されて美術の主題としても取り上げられました。仏教美術の基本ともいえる釈迦如来の造形を若狭に伝来する文化財から紹介します。
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エントランス展「高浜七年祭」
時期:2019/5/14(火)〜2019/7/7(日)
〒917-0241 小浜市遠敷2-104福井県立若狭歴史博物館 1階エントランス
 高浜七年祭は、高浜町宮崎の佐伎治(さきち)神社の式年大祭で、巳年・亥年の6月卯の日から酉の日までの7日間にわたって行われます。今年は6月23日から6月29日までの7日間にわたって行われ、三基の神輿が氏子区域を遊幸し、太刀振・お田植・神楽・曳山などの芸能が各所で披露されます。期間の長さや規模の大きさ、芸能の多彩さなど若狭地方最大の夏祭りで、福井県無形民俗文化財に指定されています。
 荒々しく暴れ回る神輿、鍛え上げられた若者が激しく素早い動きで見事な立ち回りを見せる太刀振(たちふり)、子供が可愛い踊りを披露する曳山など、様々な表情をもち多彩な見所のある高浜七年祭について、当館がこれまでに撮影した写真や映像などで紹介します。
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ジオラマ館 Thanks Festa 2019
時期:2019/6/8(土)〜2019/6/9(日)
〒914-0072 福井県敦賀市金ヶ崎町4-1 敦賀赤レンガ倉庫
ジオラマ館は「Thanks Festa2019」を開催いたします。
大人から子供まで楽しめるイベントを用意していますので、是非敦賀赤レンガ倉庫にお越し下さい。

※イベントの参加にはジオラマ館入館料がかかります。
(大人\400/小学生以下\200)


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青梅まつり
時期:2019/6/16(日)
〒919-1463 若狭町成出17-4-1 JA敦賀美方 梅の里会館
毎年皇室に献上されている若狭町特産福井梅を満喫する青梅まつりを開催します。
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名田庄ほたる狩り
時期:2019/6/22(土)
〒917-0371 おおい町名田庄小倉 あきない館 および ホタルの里公園
自然豊かな山間にあるホタルの里公園では、八ヶ峰から流れる澄み切った清流に無数のゲンジボタルが乱舞し、満天の星空から星が降ってきたような景色を鑑賞することができます。
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高浜七年祭
時期:2019/6/23(日)〜2019/6/29(土)
〒919-2225 高浜町宮崎59-3 佐伎治神社高浜地区一円
 「高浜七年祭(たかはましちねんまつり)」は、巳の年と亥の年を「まつり年」として6年おきに行われる佐伎治(さきち)神社の式年大祭です。「まつり年」を含めて7年目ごとに行われることから「七年祭」と呼ばれています。
 京都の祇園祭同様の御霊会(ごりょうえ)で、疫病のもととなる怨霊を海に流し、無病息災を祈願します。県指定無形民俗文化財で、450年以上の歴史をもつと言われています。
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特別公開「河原林文書 豊臣秀吉と若狭・近江の道」
時期:2019/6/27(木)〜2019/7/28(日)
〒917-0241 小浜市遠敷2-104 福井県立若狭歴史博物館 
 7月21日に開催するわかはく講座「若狭の海と京への道」との連動企画として、豊臣秀吉とその家臣・浅野長吉が発給した古文書(河原林文書)を公開します。
 これらの古文書は天正年間後期(1583〜86年ごろ)に作成されたものです。若狭から近江(現在の滋賀県)へ向かう商人から通行税を徴収することを禁止したり、今津の港に対して特権を認めたりする内容で、当時の政権が若狭から近江・京都方面への物流を掌握する様子がよくわかる史料です。
 わかはく講座と併せて見学することで、当時の「鯖街道」をめぐる状況をよりよく知ることができます。
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