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地元の漁港にその日水揚げされたばかりの鮮魚をはじめ、干物や海産加工品… ≫続きを見る

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国内最高峰の自動車レース、「若狭ラリー」が今年も開催されます。迫力満… ≫続きを見る

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道の駅三方五湖

ラムサール条約に登録される三方五湖のほとりにある道の駅。館内には地元… ≫続きを見る

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イベント情報

わかさTokuTokuキャンペーン
わかさTokuTokuキャンペーン
時期: 2016/10/1(土)〜2016/12/29(木)
場所:〒919-1331 福井県三方上中郡若狭町鳥浜122-31-1道の駅三方五湖
若狭町内のキャンペーン参加施設で、スタンプを集めて「わかToku券」(500円分)をもらっちゃおう!さらに総額200万円が当たる大抽選会に参加できます!ぜひこの機会に若狭町へお越しください。  
JR小浜線と路線バスで行く!ぼたん鍋と冬の星空を観るツアー
JR小浜線と路線バスで行く!ぼたん鍋と冬の星空を観るツアー
時期: 2016/11/19(土)〜2016/12/18(日)
場所:福井県大飯郡おおい町名田庄
星と暦のふるさと福井県若狭おおい町名田庄で旬を味わいませんか? おおい町の特産品であるイノシシの肉を使った絶品のぼたん鍋と様々な体験を楽しむツアーです。 ※プランによって内容が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
つるが鉄道フェスティバル The 5th Station to 2023
つるが鉄道フェスティバル The 5th Station to 2023
時期: 2016/12/10(土)〜2016/12/11(日)
場所:〒914-0078 福井県敦賀市桜町1-1 きらめきみなと館イベントホール
Nゲージパノラマ展示、巨大プラレール、ミニ新幹線ライド、鉄道マーケットなど大人も子どもも楽しめるイベントです。
ミニ展「冬廣〜小浜の刀工〜」
ミニ展「冬廣〜小浜の刀工〜」
時期: 2016/12/17(土)〜2017/1/22(日)
場所:〒917-0241 小浜市遠敷2-104
本展では、若狭小浜を代表する刀工の一門「冬廣」が室町時代後期から江戸時代にかけて制作した刀剣を紹介します。
JR小浜線と路線バスで行く!ぼたん鍋ツアー
JR小浜線と路線バスで行く!ぼたん鍋ツアー
時期: 2017/1/5(木)〜2017/3/26(日)
場所:福井県おおい町名田庄
星と暦のふるさと福井県若狭おおい町名田庄で旬を味わいませんか? おおい町の特産品であるイノシシの肉を使った絶品のぼたん鍋をお得に味わえるツアーです。
発心寺の寒行托鉢
発心寺の寒行托鉢
時期: 2017/1/6(金)〜2017/2/3(金)
場所:福井県 小浜市旧市街地
小浜市の曹洞宗発心寺(小浜市伏原)では1月6日〜2月3日まで「寒行托鉢」が行われます。寒空の下、午前8時頃に雲水らが山門を出発し、「ほぉーっ」という独特の掛け声と鈴を響かせながら、午前11時頃まで旧市街地を托鉢して回ります。托鉢に回るその姿は新春の風物詩として知られています。
若狭みかた行き直行バス
若狭みかた行き直行バス
時期: 2017/1/7(土)〜2017/2/26(日)
場所:福井県若狭町の各地区のお宿(常神・神子・小川・遊子・塩坂越・海山・世久見・食見・湖周辺)
若狭湾に面する常神半島行きの直行バスを今年も運行します!来年1月7日(土)から2月26日(日)まで、大阪・京都発着の週末限定で運行します。 近鉄バスで安全・快適に冬の若狭みかたへぜひお越しください!
若狭おばまとらふぐキャンペーン
若狭おばまとらふぐキャンペーン
時期: 2017/1/7(土)〜2017/3/2(木)
場所:福井県 小浜市内各店舗
期間中、小浜市内のキャンペーン参加施設(ホテル・旅館・民宿・飲食店)でとらふぐ料理をお召し上がりのお客様にお得な特典サービスがあります。
水中綱引き
水中綱引き
時期: 2017/1/15(日)
場所:〒919-1126 福井県美浜町日向
昔、災害による土砂の取り除き作業中に大蛇が出て作業を妨げたので退治しようとその大蛇より長い綱を張って防いだことが事の起こり。早朝より綱をつくり、橋に設置。同時に大漁旗も設置。午後2時頃、白いパンツ姿に色とりどりのハチマキをした村の青年たちが次々と橋の欄干等から川へ飛び込み、東西にわかれて綱を引きちぎります。どちらか一方が切れると綱を海の神に捧げるため、外海に流します。
特別展示「若狭と丹後をつなぐもの」
特別展示「若狭と丹後をつなぐもの」
時期: 2017/2/11(土)〜2017/4/9(日)
場所:〒917-0241 福井県小浜市遠敷2-104福井県立若狭歴史博物館2階 企画展示室
若狭は、古くから奈良や京都との交流が行われ、海産物や塩を納めた「御食国」の一つでした。そして、若狭湾に面した地域、とくに丹後(京都府北部)を中心とする北近畿との往来も盛んでした。近年の発掘調査でも丹後地域などの影響を受けたことがわかってきています。本展では、古代を中心に若狭と丹後の人・モノの交流を示す資料を紹介します。
若狭たかはまひなまつり
若狭たかはまひなまつり
時期: 2017/2/19(日)〜2017/3/5(日)
場所:福井県高浜町 本町商店街周辺
各商店や一般の家庭が、豪華絢爛な段飾りや江戸時代の珍しいひな人形など約100点を展示します。また、甘酒の振る舞いやスタンプラリー、催しものも多数企画しています。高浜の街なかを散策しながら、地元の人との触れ合いも楽しんでみてください! ※無料休憩所や駐車場もあります。
鯖料理食べ歩きスタンプポンポン♪
鯖料理食べ歩きスタンプポンポン♪
時期: 2017/4/29(土)〜2018/2/28(水)
場所:福井県小浜市内の民宿、飲食店など詳しくは下記チラシPDFをダウンロードしてご確認ください。
チラシに紹介されている小浜市内の店舗でお好きな鯖料理を食べて、2店舗以上のスタンプをポンポン集めよう!(店舗については下記チラシPDFをダウンロードしてご確認ください。) 商品が当たるチャンス!!

花情報

梅(常宮神社)
梅(常宮神社)
時期: 見頃(2、3月)
場所:〒914-0832 福井県敦賀市常宮13-11
早春から蝋梅が黄色の花をつけ、続いて早咲きの寒紅梅、さらにはしだれ梅と、様々な種類の梅を楽しむことができます。
梅(西田地区)
梅(西田地区)
時期: 見頃(3月上旬〜中旬)
場所:〒919-1463 若狭町成出17-4-1
「福井梅」発祥の地、西田地区には湖畔に梅畑が連なり、一面に白い梅の花が一斉に開花し早春を告げます。 種類 紅映・剣先
サザンカ(萬徳寺)
サザンカ(萬徳寺)
時期: 見頃(11月、12月)
場所:〒917-0242 小浜市金屋74−23
萬徳寺のサザンカは、国の名勝に指定されている枯山水庭園に、正に花を添えるように咲いております。
しだれ桜
「妙祐寺のしだれ桜」(妙祐寺)
しだれ桜 「妙祐寺のしだれ桜」(妙祐寺)
時期: 見頃(3月下旬〜4月下旬)
場所:〒917-0036 小浜市中井 13-60
しだれ桜は1997年に市の天然記念物に指定され、高さ約17m、幹の周囲約2.5m。毎年3月下旬頃見頃を迎えます。 この時期は、市外からの見物客で、いつもはとても静かな集落が賑わいます。早咲きの桜で大きく枝を広げ、集落にいち早く春を告げてくれます。

食情報

若狭ハギ
若狭ハギ
秋の味覚・若狭ハギは、若狭湾でとれた「カワハギ」や「ウマヅラハギ」を使った料理で、10月から3月が旬です。 白身で脂肪が極端に少なく、良質のタンパク質が主成分で、締まった歯ごたえと、淡泊な味が特徴です。 煮付けや唐揚げ、ちり鍋など、さまざまな料理を味わうことが出来ます。 なかでも、薄造りのキモ和えやみぞれ和えは、鮮度が高くないと味わうことが出来ない逸品で、冬の味覚の王様・若狭ふぐにも匹敵する食感をお楽しみいただけ ます。 若狭小浜の民宿にて、ぜひご賞味下さい。
メダイ料理
メダイ料理
若狭湾の沖合は暖流と寒流がぶつかり合うため、新鮮な魚介類の宝庫となります。荒々しい日本海で一段と身が引き締まった冬のメダイは一年で最も美味しい時期を迎えます。 メダイは、刺身をはじめ、湯引き和え、竜田揚げ、せいろ蒸しなど様々な料理で味わえます。
コイ料理
コイ料理
三方湖で獲れたものは臭みがないので、刺身にしても美味しく、甘露煮や味噌汁としても味わえます。 滋養たっぷりで地元では馴染み深い食材です。
ぼたん鍋
ぼたん鍋
名田庄地区の冬の味覚と言えば「ぼたん鍋」です。周辺の山で獲れた猪の肉は脂と赤身のバランスもよく、味噌仕立てにして野菜と一緒に煮込むと絶品の美味しさです。鮮度がいいので肉の臭みもまったく気にならず、食べると体の芯からポカポカになります。 ぼたん鍋は11月の猟解禁から3月末ごろまで味わえます。
ぶりづくし
ぶりづくし
12月から2月、寒ブリの大敷網漁が行なわれ、日向港は賑わいをみせます。北陸産で10キロ前後、1メートルものがおいしいブリの条件だそうです。冬にと れるブリは脂がよくのり、寒ブリとして珍重されています。町内の旅館、民宿等ではぶりの刺身はもちろん、注文に応じてしゃぶしゃぶや寿司、ぶり大根など工 夫を凝らした様々な料理を楽しむことができます。
甘えび
甘えび
透きとおるような鮮やかな身の赤、お刺身で食べると口の中にふわっと広がる甘みが特徴。越前がにと並び、冬の味覚を代表する海の幸です。沖合いで漁獲され た甘えびは、鮮度と旨みをそのままに市場に水揚げされます。刺身としてわさび醤油で食すと甘みがあり、たいへん美味です。
若狭ふぐ
若狭ふぐ
若狭ふぐは、ふぐの中でも最高級とされるトラフグを若狭湾で養殖または蓄養したものです。沿岸域の潮流の早いところを好むトラフグにとって若狭湾は潮の流 れが絶好の環境で、夏と冬の水温の差が大きく、寒くなるほどにきゅっと身の引き締まったプリプリの肉質のトラフグが味わえます。 定番のてっちりやてっさに加え、焼ふぐや唐揚げ、ヒレ酒など、味わい方は実に多彩です。人気の高まりに伴い生産額も全国第6位(平成18年)と全国ブランドになっています。
かに
かに
かには、冬の日本海の荒波で育ち、身のしまりがよく、茹でがにをはじめ焼きがにや鍋など様々な食べ方で、その身をご堪能いただけます。 画像は「越前がに」。「越前がに」ブランドを保証する証の黄色いタグが付いています。
おぼろ昆布
おぼろ昆布
古くから陸路と海路が交わる交通交易の要地として栄えてきた敦賀。江戸時代に入ると「北前船」が登場し、東北や北海道から運ばれる食材や物資が集まる集積港として賑わいます。そういった物資のなかでもっとも珍重されたのが昆布です。北海道の利尻や羅臼から敦賀へと運ばれてきた昆布は、熟練職人の手により加工、熟成。最高級の昆布として京都や大阪の一流料亭へ卸されました。日本料理の基本はカツオと昆布からとったダシ。日本の“旨み文化”の一端を敦賀の昆布が担ったといっても過言ではないでしょう。
へしこ
へしこ
「へしこ」とは魚を塩漬けした後でぬか漬けにすることで、いわば“魚のお漬け物”です。昔から若狭路の各家庭で作られてきた郷土の珍味で、文献によるとその起源は鎌倉時代にまでさかのぼるといいます。冷蔵・冷凍技術がなかった時代は、魚がたくさん獲れてもそのままではすぐに傷んでしまいます。糠漬けにすることで腐敗を防ぎ、長期保存できるようにした加工食品、それが、へしこです。またへしこは青魚に多く含まれているペプチドがへしこに加工することでさらに増加し、そのペプチドが血圧の上昇を抑えるなど健康食品としても話題になっています。
若狭路ご膳
若狭路ご膳
新鮮な海の幸など、地元ならではの豊かな食材を使ったランチメニューが「若狭路ご膳」。各店舗独自のレシピで提供しています。